ドリー夢小説とは |
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| ※はじめに…これは管理人の夢小説に対する独断と教訓であり、議論に持ちこまないようお願いします。 ++++夢小説とは(建前) ++++夢小説とは(本音) *ネタバレ当たり前 |
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レベル1−−−パロディ+自分出演 あくまでキャラのイメージを崩さず、シナリオも(それほど)崩さず読んでいて違和感を感じない。 世界観をぶちこわさない。 例えば、それなりに物事に根拠があって結果がある展開。 ある意味、作者様は凄い文才の持ち主であられると思われる。 夢小説だと知らぬまま読む人もいるかもしれない。 レベル2−−−ご都合主義万歳 なかなかご都合主義の展開。 あまり大きなイメージの崩れはないが、ありえない場所でありえないものが出てきたりする。 「なんでここに**が?!」→「根拠はないが気にしな〜い♪」というステキレベル。 色恋沙汰も驚くほどは深くなく、作者様は爽やかに走って書かれていると思われる。 ここら辺から「これはおかしいんじゃない?」というどーでもいいつっこみは嫌われるだけなので控えましょう。 レベル3−−−ご都合主義崇拝(妄想茸服用中) 夢見る乙女の為の妄想小説。 ここら辺からちょっと(かなり)色々壊れてきます。 「あのキャラの恋人が私だったら良いのに…ウフ、ウフフフフフ…」 いきなりの告白されたり、展開が唐突だったり、色んな意味でキャラにありえない発言をしてもオールOK!!!な我が道を行く作品と思われます。 人目は気にせず人生を楽しもう。 レベル4−−−危険警報 そうでなくともトップページにある文章は
ある意味管理人からの警告です。 では、充実した夢小説ライフを。 |
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